東京パッセンジャー(株)|新型車両2台導入のお知らせ
今回導入した車両は、27名乗りの中型バス1台と60名乗りの大型バス1台、計2台です。
バスの座席シートや床柄にはシックなデザインを採用し、洗練された内装となっております。
これまでの取り組みと同様、車両には「ドライバー異常時対応システム(EDSS:Emergency Driving Stop System)」をはじめ、前方の車線や人・自転車・自動車などを検知する「衝突被害軽減ブレーキシステム」を搭載しています。
走行時のドライバーの運転姿勢や顔向きなどをモニタリングし、前方注意力の低下を検出した際に、警報音および警告表示で注意を喚起する「ドライバーモニター」についても、機能のアップデートを行っております。
また、今月末には、さらに新型車両を導入する予定です。
今後も安全性の向上に努め、皆様に安心してご乗車いただける環境づくりを進めてまいります。
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