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『GO』アプリを活用した稼ぎ方

飛鳥交通採用情報

稼ぎやすいシステムに業界が変化

『GO』アプリについて

以前は無線配車+流し営業が主流で知識や経験などで売上に差が出やすくなりましたが、今では配車の注文は『GO』が中心となっています。お客様からの注文が『GO』から入ることで、自動的に注文が入るようになり、キャリア、性別、年代関係なく誰がやっても稼ぎやすくなりました。

『GO』はGO株式会社が運営するダウンロード数No1を誇るタクシー配車アプリで、累計ダウンロード数は1,500万を突破。
更に、法人向けサービス『GO BUSINESS』の登録社数はおよそ5,000社にも及びます。

2023年7月末現在

選ばれた理由

『GO』は、タクシーを呼んでから乗車するまでの時間が平均3分と、電話で呼ぶより半分の時間で乗車できることが 魅力の1つになっています。 こうした便利さがタクシー会社側にも大きなメリットを呼び 『GO』を採用しているタクシー会社の売り上げも平均1.8倍ほど伸びています。


2022年9月末発表

地域別営業方法の一例

都内23区の営業所であれば、『GO』+専用乗り場。(※1)
多摩・神奈川・埼玉の営業所であれば、『GO』+駅付け等。

それぞれ営業方法が確立しているため、キャリア、性別、年代関係なく誰がやっても稼ぎやすいです。

【関連リンク】

乗務員の声

『GO』からの無線がかなり多いため、普段であれば稼げない時間帯もカバーすることが出来ます。空車の時間が減り非常に助かっています。プラスで売上が上積みされるイメージです。
お客様は『GO Pay』決済(キャッシュレス決済)を結構な割合で使われています。お会計がないためスムーズに乗降されますので、またすぐ次の営業に向かえることにメリットを感じております。
1日の営業回数は、40回から50回ほどお客様をお乗せいたしますが、そのうち半分以上が『GO』の配車アプリで成り立っています。
前のタクシー会社では、12回の乗務で7~80万円が1ヵ月の売り上げだったんですが、今だと120万円に届くような感じです。